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BG
BGとは、1,3-ブチレングリコールの略であり、透明な液状の水溶性基剤成分。グリセリンよりもさらさら感を得られる保湿性を持ち、やや粘性もある。
BGは、多価アルコールの一種で、グリセリンと同様に水分を吸収する働きがある。グリセリンよりもさらさらとした使用感でべたつきも少ないため、潤いを保ち、みずみずしい肌にする目的で化粧品に広く用いられている。
また、抗菌性があるので、化粧品を微生物から守り、最後まで安全に使用するために用いる。
BHA
BHA(ブチルヒドロキシアニソール)は、油脂類の保存料として使用され、もともとはガソリンの酸化防止のために合成された化学物質。無色〜黄褐色の結晶。水に溶けず、多価アルコール類やオイルに溶ける。
化粧品の安定性を維持するために配合され、特に酸化しやすい成分を含んでいるものには有効な成分。ローション、乳液、クリ−ム、UVケア化粧品、洗顔料、ファンデーション、メイクアップ化粧品などに使われる。
食品の酸化防止にも有効だということで使用されてきましたが、発ガン性があることが確認されたので、人間用では一般食品に使用することは禁止されている。
ヒアルロン酸
ヒアルロン酸とは、人間の皮膚(真皮)に多く存在するグリコサミノグリカン(ムコ多糖)の一種。学術上はヒアルロナンと呼び、中国語では、玻尿酸と呼ぶ。表皮と真皮に存在し、皮膚の結合繊維と細胞間をうめる水分保持成分(基質成分)。ニワトリのトサカから蛋白分解酵素で加水分解したり、弱アルカリで抽出して得られる白色〜薄黄色の粉末。
鶏冠、臍帯などから良質のヒアルロン酸が単離されるが、最近では乳酸菌や連鎖球菌により大量生産される。
関節炎や角結膜上皮障害の治療薬、白内障・角膜移植手術時における前房保持剤として利用するほか、過酸化水素水と混ぜ合わせたものをがんの放射線治療の増感剤として用いたり、化粧品などに保湿成分として添加する。
1gで水6リットルを保持する強力な保水性をもち、皮膚への親和性に優れ、皮膚の弾力性を維持する。皮膚上でしっとり感、なめらかさを感じる保護膜を形成し、キメのある整った肌を維持して回復する。
ヒアルロン酸は、関節液、関節軟骨などにも含まれ、骨と骨の間の滑りを良くし、クッションとしての働きなど、関節の動きを良くする役割をしている。最近の研究では細胞が壊された時や強い炎症が起こった時に、細胞を修復する機能があると言われている。
実際のヒアルロン酸はネバネバした液状の物質であり、分子量が大きいものはゼリー状。ヒアルロン酸は加齢とともに減少する。
その働きとしては、水分保持能力向上、弾力性向上、保湿、保護膜形成、関節調整、細胞修復などがある。
ヒアルロン酸ナトリウム
ヒアルロン酸ナトリウムとは、ヒアルロン酸のナトリウム塩。
ニワトリのトサカから蛋白分解酵素で加水分解したり、または微生物発酵により弱アルカリで抽出して得られる。白色〜薄黄色の粉末。
ヒアルロン酸分子の中に多量の水分を含むことができる性質を持っているため、それを応用して、強力で効果的な保湿成分として活用されている。皮膚にハリを与え、なめらかにする効果が期待できる。
保湿剤として、基礎化粧品やメイクアップ用品など、幅広く使用されている。
ヒキオコシエキス
シソ科植物のヒキオコシやクロバナヒキオコシの茎や葉から抽出して得られるエキス。
苦味のあるエンメインという成分を含んでいる。
収れん効果、保湿性、発毛促進、抗菌作用を持ち、きめの細かい肌に整えたり、血行促進効果や皮膚の新陳代謝を高める効果、アンチエイジング効果を目的の化粧品に配合されている。
主に、石けん、基礎化粧品、シャンプー、リンス、頭髪用化粧品などに配合される。
ヒドロキシアパタイト
ヒドロキシアパタイトとは、水酸化リン酸カルシウムのことで、歯や骨の主要成分です。歯の象牙質やセメント質の60%〜70%、エナメル質の 95%〜98%を占めている物質。
ヒドロキシアパタイトには人間の骨と同じカルシウム成分が含まれていて、強い骨を作るのに不可欠で、骨粗しょう症を予防する働きがある。
また、ヒドロキシアパタイトは、歯の表面の汚れを吸着し、除去する作用があるため、界面活性剤との相乗効果で、歯磨きにも使われている。
歯石の沈着を防ぎ、歯を白くしながら、歯の表面のエナメル質も復元する。
ヒドロキシプロリン
皮膚のコラーゲンの中に見られるアミノ酸の一種。タンパク質の中のプロリンというアミノ酸部分が変化してヒドロキシプロリンが作られる。コラーゲンを作る細胞(線維芽細胞)がコラーゲンを生成するための材料になる非常に重要な成分である。
ヒドロキシプロリンは、皮膚表面から吸収されると基底層まで浸透し、コラーゲンの合成を活性化すると考えられていて、弾性繊維の増殖、表皮細胞の正常化、水分吸着による保湿といった働きが期待できる。
ヒノキチオール
ヒノキチオールは、ヒノキ油(台湾ヒノキ)や国産ヒバ油などの中に存在する、芳香族系のアルコール成分である。抗菌力が強く、育毛効果があることから頭髪用に用いられる。
肌に優しいのに抗菌力が強いので、アトピーやニキビ、フケの原因となる菌にも高い抗菌力を発揮する。
ヒマワリ油
太陽の光をいっぱいに吸収して育つキク科植物、ヒマワリの種子から得られた液体油。
浅黄色〜黄色の透明な液体。各種ビタミンやミネラルを豊富に含んでいる。
脂肪酸組成はオレイン酸、リノール酸、パルミチン酸でリノール酸の多いことが特徴。 ビタミンEは大豆油やトウモロコシ油に比べると少ない。
特に、ビタミンEはオリーブオイルの5倍に相当し、植物油の中では最も多い含有量。コレステロール値を低下させ、生活習慣病を予防するとともに、細胞の活性化や血液の循環をよくすることで、老化防止や美容にも効果がある。また、ひまわり油の薬効で、胃の粘膜を保護し胃を丈夫にすることから、口臭予防や胃の慢性病予防にもなると言われている。
柔軟効果、水分の蒸発を防ぐ効果に優れ、肌を乾燥から守る目的の化粧品に、他のオイルと混合して配合される。
クリーム、美白クリーム、UVケア化粧品、サンオイルなどに使用される。
ビオチン
卵黄から発見されたビタミンB群の一種でビタミンHとも呼ばれる成分。
主に卵黄から抽出され、またシスチンやフマル酸などから合成されて作られる。
白色結晶性の粉末。水には微量溶ける性質。
ビオチンは、水溶性ビタミンで過剰に摂取しても、素早く体外に排泄させるので過剰症を起こす事はまずない。また、妊娠中や授乳中においても安全性が確認されたビタミン。
免疫バランスを調整する栄養素であり、欠乏すると肌が荒れたり、フケが多く出たりする。医療品として皮膚病の予防や治療に用いられる。
化粧品では皮膚コンディショニング剤やヘアコンディショニング剤として、乳液、クリーム、頭髪用化粧品などに使われる。
ビタミン
ビタミンは、生物の生存・生育に必要な栄養素のうち、炭水化物やタンパク質、脂質、ミネラル以外の栄養素であり、生理作用を円滑に行うために必須な有機化合物の総称。微生物、動植物の生命活動によって生み出され、燃やすと炭酸ガスと水になる。
三大栄養素(炭水化物・タンパク質・脂肪)が体内でスムーズに働くために必要不可欠な潤滑油の働きを持つ。

現在ビタミンは、脂溶性と水溶性を合わせると13種類が確認されている。
水溶性ビタミン・・・ビタミンB1、B2、B6、B12、ニコチン酸(ナイアシン)、パントテン酸、葉酸、ビオチンのB群8種、ビタミンC
脂溶性ビタミン・・・ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK

ほとんどの場合、生体内で合成することができないので、食料(植物・微生物・肝臓・肉など)から摂取することが必要だが、微量で足りる事がほとんど。
ビタミンが不足すると、疾病が起こったり、成長に障害(ビタミン欠乏症)が起こる。欠乏症をおこさない必要量と、尿中排泄量の飽和値によってビタミンの所要量が定められている。
ビタミンB3
ビタミンB3は、ニコチン酸とニコチン酸アミドの総称で、ナイアシンともいう。
水溶性ビタミンのビタミンB複合体の一つで熱に強く、糖質・脂質・タンパク質の代謝に不可欠である。
循環系、消化系、神経系の働きを促進するなどの働きがある。
欠乏すると皮膚炎、口内炎、神経炎や下痢などの症状を生じる。
エネルギー代謝中の酸化還元酵素の補酵素として重要である。
ビタミンC
ビタミンCは、水溶性ビタミンの1種。生体の活動においてさまざまな局面で重要な役割を果たしている。化学的にはアスコルビン酸のL体のみをさす。
ヒトはアスコルビン酸を体内で合成できないため、必要量をすべて食事などによって外部から摂取する必要があり、ビタミンとして扱われている。
一方、多くの動物にとっては、アスコルビン酸は生体内で生合成できる物質であるため、必ずしも外界から摂取する必要は無い。体内でアスコルビン酸を合成できないのは、ヒトを含む霊長類の一部やモルモットなどだけである。
レモンやアセロラなどに多く含まれ、美肌効果、老化防止の効果がある。
また、コラーゲンの生成を促進する作用もあるので、皮膚のハリを保ち、シミ・くすみ・色素沈殿の予防、傷痕やニキビ痕の修復を早めるなどといった効果がある。
ビタミンC誘導体
肌から浸透しにくいビタミンCの透過性を高め、酸化しやすい不安定なビタミンCの活性部位に、リン酸や糖などを結合させて安定化させたもの。
ビタミンC誘導体には水溶性と脂溶性の2種類がある。
主に、活性酸素の除去、皮脂の分泌の制御、メラニンの生成を抑制、真皮のコラーゲンの生成の促進、といった効果がある。
ビタミンC誘導体を更に浸透させるためには、イオン導入器という専用の器具を使い、微弱な電流を肌に流し、ビタミンC誘導体をイオン化することによって、肌への浸透を高める。
ビワ葉エキス
バラ科植物、ビワの葉から抽出されたエキス。
淡黄褐色〜褐色の液体でわずかに特異臭がある。
成分には、糖類、有機酸類、ネロリドール、ファルネソール、ピネンなどの精油が含まれている。
消炎効果、収斂効果があるので、肌荒れ防止、キメの引き締まった肌に整える目的の化粧品に配合されている。
化粧水、乳液、クリーム、ヘアトニック、シャンプー、リンス、浴用剤などに使用される。
ビール酵母
ビール酵母とは、ビール作りに使われる“酵母”の1種。
ビールを造る際、麦芽を煮て造った麦汁を発酵させるが、この発酵に欠かせないのがビール酵母。

麦汁の中に入れた酵母は、麦汁の栄養を吸収しながら増加し、アルコールと炭酸ガス、つまりビールを造り出します(アルコール発酵という)。麦汁が発酵し終わると、おいしいビールに加えて、栄養価いっぱいのビール酵母ができる。

ビール酵母は肌に必要なアミノ酸、ビタミン、ミネラル、食物繊維がバランスよく含まれている。
ピリドキシンHCI
ピリドキシンHCI(塩酸ピリドキシン)とは、ビタミンB6の化学名、ピリドキシンの塩酸塩。
白色から薄黄色の塊状、または針状結晶。
水に溶けやすく、アルコール類には溶けにくい性質。
薬やサプリメントなどにビタミン保健薬などの成分として配合されている。
生体内のタンパク質や脂肪の代謝に重要な役割を果たし、不足するとさまざまな皮膚病の原因となることから、皮脂の分泌を抑え、にきびや肌あれの防止、皮膚炎、湿疹の予防など様々な目的の化粧品に配合されている。
ピロリドンカルボン酸ナトリウム
ピロリドンカルボン酸ナトリウム(PCA-Na)とは、アミノ酸の一種であるグルタミン酸の脱水反応で得られる無臭の固体。角質層の中に多く含まれている有機酸で天然保湿因子の一つで、糖蜜、大豆、野菜類にも含まれているが、通常は、グルタミン酸を化学的処理をして合成されている白色の結晶・結晶性の粉末である。
ピロリドンカルボン酸はもともと皮膚の中に存在しており、吸湿性が高く、肌や毛髪に柔軟性・弾力性を与える畑r期がある。吸湿効果は、グリセリンやプロピレングリコール、ソルビトールより優れている。
安全性も高く、基礎化粧品をはじめ、石けん、歯磨き、医療品の保湿剤として用いられる。
ピーナッツ油
落花生の種子から得られる良質な天然オイル。
ピーナッツ油は、皮膚へのなじみが良く、常温では乾燥しにくい不乾性油なので、皮膚表面に保護膜を作り、皮膚乾燥防止、抗酸化等を行う。
キューティクルケアのヘアオイルとして自然なツヤを与えるためにも使われる。
ハーブとオイルの相乗効果を出すために、ハーブをアルコールで抽出せずにオイル抽出するときにも、このピーナツ油が使われる。
ピーリング
ピーリングとは、皮膚の表面にある古い角質を除去する新しい肌が生まれるのを助ける方法。肌の若返りやにきびの治療に使われる。
ピーリングをすることによって皮フの新陳代謝を促進させ、肌の本来の自然な美しさを取り戻すことができる。
ピーリングの方法は、大きくはレーザーピーリング、ケミカルピーリング、イオンオーガニックピーリング、の3つに分けることができる。
美白
美白(びはく)とは、色素沈着が少ないより白い肌を目指す美容上の価値観、またそのような状態の肌のことである。主に顔の肌について用いられる。
人間の皮膚は、人種によってその色合いが異なるが、これは皮膚中に存在するメラニン色素に負うところが大きい。肌の色には、皮膚下に存在する毛細血管中を流れる血液の色、すなわち赤血球(ヘモグロビン)の色が影響する。このため、生物として生活している限りは、純白であることは困難だが、美白はできるだけ白に近づくことを目指している。
日本では、肌が白くくすみやシミが無い状態を好む価値観は古くから存在し、「色の白いは七難隠す(色白の女性は、少しぐらい醜い点があっても、目立たない。)」ということわざもある。「ウグイスのフン」が色白になる洗顔料として利用されていた。

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