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クインスシードエキス
クインスシードエキスとは、バラ科の落葉高木「マルメロ」の種子から抽出されるエキスの事。
グルコース、ペクチン等の糖類や多糖類を多量に含む、粉末状。
水によく溶け、粘性があるがさっぱりとした感触でべたつかない。
持続的な保湿効果があるので、保湿美容液や化粧水に多く使用される。
また増粘成分としても使用され、とろみのある化粧品に用いられる。
果実は民間薬として喉や咳に使われている。
香料としても配合される。
クエン酸
柑橘類の果実に多く含まれている有機酸。無色透明の結晶、または結晶粉末。酸味があるが、酢酸と違い、むせ返るようなつんとした刺激臭はない。
クエン酸は蒸発しないので、加熱しても後に残り、ケーキなどいろいろな食物に使用されている。
生体内でのエネルギー代謝において重要な役割を果たしている成分で、疲労回復や細胞活動を促進する。また、収れん作用、キレート作用、pHコントロール(アルカリ化)、殺菌、酸化防止、キメ調整などの働きがあり、痛風の原因物質である尿酸も溶かす。
クエン酸ナトリウム
クエン酸ナトリウムは、クエン酸を炭酸ナトリウムで中和して製造されたクエン酸のナトリウム塩である。クエン酸は三価のカルボン酸であるため、クエン酸ナトリウムにも一ナトリウム塩、二ナトリウム塩、三ナトリウム塩の3種がある。
無色の結晶か白色の結晶性粉末。無臭で水に溶けやすい性質。
pH調整作用、金属イオンによる沈殿防止(キレート)作用、保湿作用、酸化防止剤、緩衝剤など多くの働きがあるので、化粧水、乳液、パックを始め、多くの化粧品に配合されている。
クオタニウム-18
カチオン界面活性剤の代表的なもの。
皮膚への刺激性が弱く、毛髪の柔軟性、帯電防止効果があるのでマイルドなヘアリンスやヘアスプレーに使用。
クオタニウム-73
クオタニウム-73は、ピオニンとも呼ばれている光反応性の薬効成分。黄色の結晶粉末で、においはないが、特異な苦味がある。シアニン系の色素で抗菌性をもち黄色ブドウ球菌や大腸菌への阻止作用がある。
アルコールによく溶け、水にはわずかに溶ける性質。
強い抗菌性や防腐性があるため、皮膚の清浄、整肌、保護などの目的で化粧品に配合されている。化粧水には0.002%以下の濃度で添加され、またニキビ用の化粧品にも使われています。
主に、帯電防止剤、陽イオン合成界面活性剤、殺菌防腐剤、防バイ剤などとして、化粧水やローション、洗顔料、パック、ハンドクリーム、シャンプー、育毛剤、歯みがき粉などに配合される。
クチナシエキス
クチナシエキスは、アカネ科植物、クチナシまたはその同属植物の果実(サンシシ)の果実から抽出して得られるエキス。黄褐色〜黒褐色の液体で、特異なにおいがある化粧品成分。
成分には、イリドイド配糖体、カロチノイド、フラボノイドなどを含む。サンシシは、はれもの、打撲、腰の痛みにも効力があると言われている。
消炎効果、鎮静効果、保湿効果に優れ、乾燥から肌を守り、肌荒れ防止の目的の化粧品に配合されている。
クマザサエキス
クマザサは笹の一種でイネ科の植物。標高の高い場所に群生し、日本では秋田、 山形、福島、長野、鳥取、山口、屋久島などの山間部で多く見られる。
クマザサエキスは、クマザサの葉から抽出されたエキス。
含有成分はアミノ酸、糖質、製油、リン、鉄、カルシウム、ビタミンB、ビタミンC、ビタミンK、タンニン、葉緑素などである。
抗菌効果、消臭効果、消炎効果、保湿効果があるので肌荒れ防止のための化粧品に配合される。フケ・カユミを防ぐ頭髪用化粧品、入浴剤などに配合される。
食品分野では、餅を包んで保存用のお菓子として用いられたり、医薬分野では、抗がん剤としての研究が行われている。
クララエキス
マメ科植物「クララ」の根から抽出して得られるエキスです。主な成分として、マトリン、オキシマトリンなどのアルカロイドや、トリホリルヒジンなどの配糖体を含む。苦味はこれらの成分による。
美白に役立つ。血行促進効果と毛根の細胞を活性化する働きがあるので、育毛用化粧品に配合されている。殺菌効果も併せ持つのでフケやカユミにもおすすめ。
クルミ殻粒
クルミ科植物、オニグルミ、マンシュウグルミ、テウチグルミの実(種子の殻)を乾燥させ、細かく砕いて粒状を整えた粉末。
洗浄剤や角質除去剤としてマッサージクリーム、洗顔料、クレンジング料などに配合される。粉末の大きさや配合するベースの硬さなどでの効果が違ってくる。
目の回りの使用は注意が必要。
クレマティスエキス
クレマティスエキスとは、キンポウゲ科植物(クレマチスという蔓科の植物)、コボタンヅルの葉や芽から抽出したエキス。タンニン、糖類などの成分を含んでいる。
クレマティスエキスには、糖類による保湿、タンニンによる引き締め効果があり、お肌のキメを整え、乾燥を防ぐはたらきがある。スリミング成分として、脂肪細胞の排除、微小循環の改善、浮腫の軽減、結合組織の修復および引き締めが期待される。超音波美顔による小顔対策や二の腕スリミングのためジェルに配合される。血液の循環を良好にし、フラボノイドにより血管の炎症を軽減する。すなわち、血液による栄養分の運搬・老廃物除去を促進する。海藻エキスなどどの相乗効果がある。植物を使った癒しのシステム、フラワーレメディーのエキスに使われる。
保湿効果、収斂効果があるので、乾燥から肌を守り、キメを整える目的の皮膚コンディショニング剤などの化粧品に配合させる。
クロレラエキス
クロレラエキスは、クロレラから取れるエキス。クロレラは湖沼、河川、湿地などに生息している、淡水性の緑藻植物。
保湿性、育毛作用、細胞賦活性がある。
乾燥や加齢から肌を守る化粧品に使われており、タンパク質をはじめ、 βカロチン、ビタミンB群、ミネラル、必須アミノ酸などの成分が豊富に含まれている。
乳液、美容液、美白クリーム、基礎化粧品、石けん、ヘアトニック、ヘアローション、頭髪用化粧品に使われる。
グアイアズレン
グアイアズレンとは、ハマビシ科植物、ユウソウボクの精油から精製加工して得られる青色の固体、または液体。ユソウボクの精油から採れるグアイオールの脱水、脱水素酸化により得られるアズレン誘導体である。環式炭化水素。
消炎効果、殺菌効果があり、にきび、肌荒れ予防用化粧品に適する。
また紫外線吸収効果があり、UVケア化粧品にも使用される。
乳液やクリーム、日焼け止め、石鹸、歯磨き粉などに配合され、着色剤としての目的でも配合される。
グアバ葉エキス
熱帯性の低木で、中央アメリカ、南アメリカ北部、東南アジアなどに自生しているフトモモ科グアバの葉より抽出されたエキス。
タンニン、サポニンなどの成分を含んでいる。
保湿効果、消炎効果があるので乾燥から肌を守り健康な肌へと回復、維持する。
クリーム、乳液、美容液などに幅広く使用されている。
果実はビタミンCを多く含む、食用としてはトロピカルドリンクや健康茶に用いられることが多い。
グリコール酸
グリコール酸(またはヒドロキシ酢酸)は、最もシンプルなα-ヒドロキシ酸である。無色無臭の吸湿性の結晶で、水に非常に溶けやすい。グリコール酸は砂糖作物に関連しており、サトウキビ、テンサイ、パイナップル、カンタロープ、および未成熟のブドウに見られる。
リンゴ酸やクエン酸と同様のフルーツ酸の一種であり、肌の奥にある真皮中のコラーゲン・エラスチンなどといった細胞を増加させ、真皮を厚くする。
グリコール酸は他のフルーツ酸とおなじように身体の中に存在するもので、危険ではない。古くなった角質層などをピーリングタイプのパックなどで除去するには、もっとも効果的な酸であり、水に溶かすとかなりの強酸になる。ケミカルピーリング剤として医療で使われる場合が多い原料である。
角質の柔軟効果や除去効果があり、乾燥でざらついた肌を滑らかに整える目的の化粧品に配合されている。
刺激性が強いので、低濃度で肌の状態に合わせて使用する必要がある
グリシン
グリシンとは、タンパク質を構成するアミノ酸の中で最も単純な形を持ち、糖原性を持つアミノ酢酸のこと。別名グリココル。

多くの種類の蛋白質ではグリシンはわずかしか含まれていないが、ゼラチンやエラスチンといった動物性タンパク質のうちコラーゲンに多く含まれ(全体の3分の1くらい)、肌再生に役立つ。
抗菌、酸化防止、緩衝作用などがあるため、食品添加物や化粧品に用いられる。

1820年にフランス人化学者アンリ・ブラコノーによりゼラチンから単離された。甘かったことからギリシャ語で“甘い”を意味する「glykys」に因んで「glycocoll」と名付けられ、 後に「glycine」に改名された。
グリセリン
皮脂肪膜の分解によって生成する透明のとろりとした天然の皮膚成分のひとつ。
1779年にスウェーデンのカール・ヴィルヘルム・シェーレがオリーブ油加水分解物の中から発見し、甘味を持つことからギリシャ語の“甘い(glykys)”から名づけられた。
石鹸の廃液を精製して作られる他、プロピレンから合成して作られる。
引火点177℃・発火点370℃の可燃性であることから、取り扱いや保管には注意する必要がある。無色透明の糖蜜状液体でエタノールに溶け、エーテルに溶け難くく、水には吸湿性が強く、非常に溶けやすい。その保水性を生かして、化粧品、水彩絵具によく使われる。
毒性がほとんど無いことから、医療分野では浣腸液、利尿薬、脳圧降下薬、目薬など様々に用いられる。
エチレングリコール同様に不凍液としても使用されている。
ニトログリセリンの原料としても使用される。
肌によく馴染み、すべりも良く、肌を軟らかくし、しっとりとした潤いを与える効果がある。ヒアルロン酸Naと組み合わせると水分保持力が増し、潤いが持続する。
湿潤剤、保湿剤、柔軟剤、変性剤、粘度低下剤、保護剤、ヘアコンディショニング剤、保水剤として使用。また、医薬品としては目薬や薬品の溶剤軟膏基材として使用されている。
グリチルリチン
グリチルリチンは、甘草の根に含まれる有効成分である。砂糖の30倍から50倍の甘みを持つ。
グリチルリチンの甘さは、砂糖よりも遅く立ち上がり、後に引く。また、特徴的な甘草の味があるため、砂糖の代用として使用するには不適当である。高熱下でも安定している点が人工甘味料とは異なる。
アメリカ合衆国においては安全性の認められた調味料ではあるが、甘味料としてではなくキャンディーや薬、タバコの味付けに用いられる。
日本では、1970年代に人工甘味料の安全性への懸念から植物由来のグリチルリチンが代用甘味料として、ステビアと共に一般的に使用されるようになった。
しかしながら、グリチルリチンに薬理学的な副作用(アルドステロン様作用)が発見され、日本政府は国民に対し、1日の摂取量を200ミリグラムに制限している。
グリチルリチンや他の甘草の根に含まれる成分は多数の薬効があり、特に消化性潰瘍や去痰薬としての効果があり、グリチルリチンのアグリコンであるグリチルレチン酸も消化性潰瘍の治療に効果があるとされる。
グリチルリチン酸2K
グリチルリチン酸2K(グリチルリチン酸ジカリウム)とは、マメ科植物、カンゾウ(甘草)の根、または茎から抽出し精製したグリチルリチン酸のカリウム塩。水溶性。
抗炎症作用や抗アレルギー作用、ステロイド様作用、女性ホルモン様作用があり、化粧水や石鹸、シャンプー、コンディショナー、育毛剤などに配合されます。
「非ステロイド」の製品に配合される事がありますが、ステロイド様作用がありますので「非ステロイド」と言えるかは大きな疑問です。
アルカリ中和タイプの増粘剤と一緒に使うとゲル構造が破壊され粘度が低下する。
グリチルレチン酸ステアリル
マメ科植物、カンゾウ(甘草)の根または茎から抽出し精製したグリチルリチン酸をさらに酸で分解し得られたグリチルリチン酸のステアリルエステル。
グリチルレチン酸ステアリルは、白色〜淡黄白色の結晶性の粉末状であるが、油溶性でオイルに溶ける。
グリチルレチン酸ステアリルには、抗炎症、抗アレルギー作用があり、特に皮膚炎に対して有効である。また、エイジングケアのための美白成分としても使われる。
天然の植物由来成分のため、作用が緩和で連続使用しても副作用がないことや、使用感がよいことで幅広く化粧品に用いられる。
薬用成分として、湿疹接触皮膚炎・抗アレルギー・制菌作用があり、配合量によっては医薬部外品になる。
グルコシルルチン
マメ科エンジュの花のつぼみに含まれるフラボノイド、ルチンにブドウ糖を結合させ、水溶性としたもの。ビタミンに類似した成分。
ルチンは、ビタミンCが体内で十分な機能を果たす上で欠かせない成分で、抗酸化作用や抗炎症作用、血管を強くする効果なども認められている。
グルコノラクトン
グルコースの酸化によって得られたグルコン酸をもとに化学合成された白色の結晶性粉末。アルカリ性の液体では金属イオンによる沈殿防止効果があり、製品の安定性を保つ目的で使
れている。
洗顔料、シャンプー、リンスなどの安定性を保つ目的で配合。
海藻由来の多糖類と混合するとプリン状のゲル化をするので、化粧品ではパック素材として使われる。
主に、天然キレート剤などとして、洗顔料やパック、シャンプー、リンス、歯みがき粉などに配合される。
グルコース
グルコースは、代表的な単糖のひとつ。デキストロース、ブドウ糖(葡萄糖)とも呼ばれる。
デンプンを原料として得られる白色の結晶、あるいは結晶性の粉末。
自然界に最も多量に存在する有機化合物で、水に溶けやすいがアルコールには溶けない性質をもつ。
強力な保湿効果で、化粧水、乳液、クリームなど、乾燥から肌を守る化粧品に適している。製品の水分蒸発を防ぐ効果、粉体の結合剤として、メイクアップ製品系の安定性を高めるために配合される。
グルタチオン
グルタチオンは、3つのアミノ酸から成るトリペプチドである。通常はあまり見られないシステインのアミノ基とグルタミン酸のカルボキシル基間のペプチド結合を有する。
多くの生物が持つ重要な生理活性成分であり、特に酵母、肝臓、筋肉などに多く含まれている。肝臓では解毒作用の働きに関係するため、肌の保護作用にも期待できる原料。水に溶けやすい、白色の結晶性の粉末。
抗酸化物質の一つであるグルタチオンは、フリーラジカルや過酸化物といった活性酸素種から細胞を保護する補助的役割を有する。また、グルタチオンは硫黄部位が求核性を有し、有毒な共役受容体にアタックする。
グルタミン酸、システイン、グリシンなどの3つのアミノ酸が結合したポリペプチド。
メラニン色素の合成を抑制する働き、紫外線を防御する作用、抗アレルギー、肌荒れ防止あるので、洗顔料、化粧水、乳液、クリーム、パック、美白化粧品に配合される。
グレープフルーツエキス
ミカン科植物、グレープフルーツの果実から抽出されたエキス。
ビタミンA、C、Pほか、精油、クエン酸などのフルーツ酸(有機酸類)を多く含み、保湿作用がある。
保湿効果、収斂効果があるので、皮膚に潤い保ち、キメを細かく整える働きがある。防腐剤、皮膚コンディショニング剤としても使用。
ローションなどのスキンケア製品では、油性肌用でさっぱり感を感じられる。
男性化粧品会社のマンダムがスキンケアシリーズにクールな使用感のグレープフルーツエキス配合して話題になった。
またダイエット効果では、体内でインシュリンレベルを調整して、空腹感を感じにくくすることが期待される。
グンジョウ
イオウを含んだアルミニウム、ケイ素からできている青色から紫青色の顔料。
メイクアップ化粧品に色づけするための深青色の粉体である。ウルトラマリンともいう。
まゆ墨、アイライナー、マスカラなどのメイクアップ化粧品や石鹸の着色などに使用される。耐熱性、耐光性は高いですが、着色力はあまり強くない。酸には弱いですが、アルカリやアルコールには強く、日光にあたると、イオウが揮発してくるので、保存には注意が必要。

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