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シアノコバラミン
シアノコバラミンとは、バクテリアの醗酵で得られる悪性貧血を防ぐ働きをするビタミンB12のこと。暗赤色の結晶または粉末です。水に溶けるが、アルコールには溶けない性質。
ビタミンB12が欠乏すると、悪性貧血を起こし、顔色が悪くなり、神経症状が出ることもある。
ビタミンB12欠乏症の予防や治療に使われている。
化粧品では、健康な肌への回復や維持を目的に使われ、主に、皮膚コンディショニング剤、保湿剤などとして、化粧水や乳液、クリーム、美容液、UVケア化粧品、チーク、口紅などに配合される。
シクロデキストリン
シクロデキストリンは、グルコース7分子がリング状に繋がった構造をしている粉末の原料。
分子構造が円筒状なので、分子レベルのカプセルとして働きをもつ。分子カプセルの内部には香料や油溶性の成分を取り込む性質がある。
シクロデキストリンの環状構造の内部は他の比較的小さな分子を包接できる程度の大きさの空孔となっている。空孔の内径はα体で 0.45?0.6 nm、β体で 0.6?0.8 nm、γ体で 0.8?0.95 nm 程度とされている。
またシクロデキストリンのヒドロキシ基は、この空孔の外側にあるため、空孔内部は疎水性となっており、疎水性の分子を包接しやすい。これを利用して疎水性の物質をシクロデキストリンに包接させることで水に溶解させたり、水や酸素と反応しやすい物質を保護したりする用途に利用されている。
シコンエキス
シコンエキスとは、日本北部の山野に自生するムラサキ科植物の多年草木ムラサキの根から抽出して得られるエキス。天然の植物色素である。シコニンともいう。
シコニンなどのナフトキノン誘導体、アラントイン等の成分を含む。
褐色〜赤紫色、または暗紫色の液体。わずかに特異な臭いがある。
シコンエキスは、古くから皮膚炎用の消炎作用、真皮の再生を促す作用が認められている生薬の漢方軟膏薬「紫雲膏(しうんこう)」の主成分となっている。
伝統的に布を染める天然色素でもあり、ヘナとの相乗効果で髪の毛を自然に黒く染めるヘアカラーがある。いたんだ髪に潤いと色素を与える目的で髪の美容液というものもある。
新陳代謝促進作用や殺菌、消炎作用があり、超音波美顔器のジェルやパックにも配合される。皮膚再生および保湿の美顔成分として肌荒れやニキビ防止の目的で、多くの自然派化粧品、和漢植物配合化粧品に入れられる。
シスチン
イオウを含んだアミノ酸。白色の結晶、または結晶性の粉末。
シスチンは牛肉、牛乳、羊肉、小麦粉、さけなどから摂取することができる。
水やアルコールにはほとんど溶けなく、薄い酸やアルカリ水溶液に溶ける性質。
皮膚の角質層、爪、髪のタンパク質ケラチンに多く含まれているアミノ酸。
角質層、毛髪のキューティクルを保護、保湿する。
ヘアコンディショニング剤、育毛剤、保湿剤、還元剤として使われる。
システイン
システインとは、体内の髪・爪・肌を構成しているとても大切なアミノ酸の一種で、すぐれた抗酸化作用を持っており、健全な体づくりや、あらゆる病気の予防には欠かすことができません。たんぱく質・グルタチオンに含まれ、水・エタノールなどに溶けやすく、酸化されるとシスチンになる。体内ではメチオニンとセリンから合成される。
また、システインには、天然物質のL型と、合成物質のD型があり、L-システインのLは、天然物質である事を示しており、より良い効果が期待できる。
システインは美容に役立つ成分として、注目されている。システインには、メラニンの生成抑制や排泄の促進、淡色化のはたらきや、タバコやお酒による肝臓や脳へのダメージを防ぐ効果がある。
システインはメラニンができる前の物質、ドパキノンと反応してメラニンを作らせないだけでなく、一度できたメラニンにも反応してこれを破壊(還元といいます)し、無色にする。このような還元作用はビタミンCにもみられる。
システインを含む食品は、いわし、まぐろ、かつお、えび、鶏卵などですが、サプリメントからの摂取が効率的である。
シソエキス
シソ科植物のシソや近縁植物の花や、葉から得られるエキス。
梅干のシソ特有の色には葉に含まれるシアニジン色素で、酸と混合すると紫紅色になる。淡黄褐色か赤褐色の透明な液体。漢方では、発汗、利尿、せき止めの効果があることで知られている。
シソエキスは精油分0.5%を含む。その化学的成分はシソ特有の芳香のもとである、ペリラアルデヒドやα-リモネンなど。
化粧品には保湿剤、炎症防止剤として配合されている。またアトピー肌用や抗アレルギー作用があるので、敏感肌向けのクリーム、乳液、化粧水に使われている。
主に、化粧水、乳液、クリーム、洗顔料、石けん、基礎化粧品、入浴剤などに配合される。
シナノキエキス
シナノキ科植物、シナノキの葉、花から抽出されたエキス。
タンニン、フラボノイド、ファルネソールなどの成分を含む。
消炎効果、鎮静効果、収斂効果があり、肌荒れ防止しキメ細かい肌に整える目的の化粧品に配合されている。
神経質の人や、慢性不眠症などに使われる。
シモツケソウエキス
シモツケソウエキスとは、バラ科植物、シモツケソウの花から抽出されたエキス。
サリチル酸配糖体、フラボノイド、タンニンなどの成分が含まれている。
化粧品においては、消炎作用、収れん作用、肌あれ防止作用、整肌作用がある。
主に、皮膚コンディショニング剤などとして、基礎化粧品などに配合される。
シャクヤクエキス
シャクヤクエキスは、ボタン科植物、シャクヤクの根から抽出されたエキス。
主成分には、ぺオニフロリン、テルペン類などを含む。
冷え性や月経不順などの婦人病に使われ、ペオニフロリアン成分が多く含まれている。
優れた消炎、収れん、美白などの効果があり、シミやくすみに対する美白用化粧品に配合されることが多い。
皮膚の炎症を抑え、血行促進も期待できる。
ショウキョウエキス
ショウキョウエキスとは、ショウガ科植物のショウガの根や茎から抽出して得られるエキス。黄色〜褐色の透明な液体で、特異なにおいがある。
ショウキョウ(根茎を乾燥させた)には、精油が含まれている。辛味成分のジンギベロールは、食欲増進作用のある香辛料として、料理の薬味に使われている。
血行促進効果があるので、育毛料やクスミ防止の目的の化粧品に配合される。また皮膚細胞の活性化により加齢対策効果がもたれる。
ショウガ糖湯は、風邪に効くといわれている民間薬。
ショウキョウチンキは、根茎中の可溶成分をエタノールで浸出したチンキ剤。刺激があるため、ほかのチンキ剤とで1%以下に配合量が規制されている。

主に、皮膚コンディショニング剤などとして、化粧水や石けん、パック、基礎化粧品、シャンプー、リン

ス、育毛剤、頭髪用化粧品などに配合されます。
ショウブ根エキス
サトイモ科植物ショウブの根から抽出したエキス。成分として、アサロン、オイゲノール等の精油を含んでいる。
根茎を細かく刻み布袋に入れ、水を入れた鍋で煮沸し冷めないように袋ごと湯ぶねに入れて入浴すると、神経痛やリウマチに効能があると言われている。
酒類の苦味成分にも使われている。
抗菌作用があるので、にきびや肌あれ防止を目的とした化粧品に配合されている。
主に、浴用剤、口腔製品などに配合される。
シラカバエキス
シラカバエキスとは、カバノキ科の落葉樹「ヨーロッパシラカバ」又はその同属植物の樹皮と葉から抽出されるエキスの事。ヨーロッパシラカバエキスとは、カバノキ科の落葉樹「ヨーロッパシラカバ」の樹皮と葉から抽出されるエキスの事。
タンニンやサポニン、フラボノイド、ビタミンC、テルペノイドなどを含み、収斂作用や血行促進作用、殺菌作用、皮膚保護効果、保湿効果などがある。抜け毛予防のヘアケア商品や各種化粧品に配合される。
ジオウエキス
ジオウエキスとは、ゴマノハグサ科植物のジオウの根から抽出して得られるエキスである。中国原産で薬用として珍重されている。
フラボノイド、ビタミン類、精油成分を含む。やや特異な臭いあり。
ジオウには、漢方の生薬成分として古くから、補血・滋養効果で知られている。ジオウは増血作用のほか、血行障害やホルモン分泌障害にも効果がある。補血・強壮の薬として、貧血や虚弱体質の改善によく使われる。血が薄くて体力がないタイプの人や、逆に血が濃く打撲時に内出血しやすいタイプの人にも処方する。他の生薬との組み合わせによって各種症状に適応させる。
リン酸などの成分が含まれている。ジオウ(地黄)は、漢方の生薬成分として古くから、補血・滋養効果で知られている。糖尿病、前立腺肥大症、老人性腰痛、インポテンツ、白内障などに効果がある。化粧品では、皮膚の柔軟化、保湿、細胞賦活の作用がある。
主に、化粧水や乳液、クリーム、美容液、洗顔料、パックなどに配合される。
ジグリセリン
ジグリセリンとは、グリセリンから反応、蒸留、精製してつくられ、化粧品の液状の水溶性ベースになる成分である。食品用乳化剤でもある。
ジグリセリンは、化粧品の保湿剤として、また、脂肪酸エステルなどの原料として広く使われている。
水になじみやすい4つの水酸基を持っており、優れた保湿性をいかして化粧水や乳液に使われる。
安全性にも優れている。同じ粘性や保湿のはたらきをもつグリセリンに比べ、使用感が軽く、感触がさらっとしている。
自然派化粧品や、手作り化粧品の素材となっている。
精製水100mlに対し5%程度混ぜれば、保湿化粧水が作れる。
防腐殺菌剤としてメントールなどのハーブ抽出成分を入れるのがよい。
ヘアケアやジェル製品、クレンジングにも多く含まれる。
ジヒドロコレステロール
人の胆石から初めて発見されたステロール化合物。コレステロールに水素添加して合成される。白色の粉末で融点は137〜142℃で高め。
白色の粉末でにおいはない。
柔軟効果に優れ、他の液体油とバランスよく混合し、肌を乾燥から守り、しなやかな状態に改善する目的の化粧品、クリームや乳液に配合されている。
ジフェニルジメチコン
ジフェニルジメチコンとは、シリコーン油であるメチルポリシロキサンの一部のメチル基をフェニル基に置き換えたシリコーン油。オイルに溶解し、特にアルコール系溶媒にはよく溶ける性質がある。
無色から薄黄色の透明な液体で、臭いはほとんどない。
各種化粧品成分との相溶性があり、肌への感触がなめらかな特性から、乳化剤として広い範囲の製品に配合されている。
はっ水作用、収れん作用、潤滑作用、ツヤを出したり白さを際立たせりする光沢作用がある。
肌や毛髪用化粧品に配合されている。
主に、消泡剤、保護剤、撥水性皮膜剤などとして、乳液やクリーム、メイクアップ化粧品、頭髪用化粧品などに配合される。
ジメチコン
ジメチコンとは、シリコンオイルの一種で、化粧品にはつや出し・撥水・さらさら油成分などとして、基礎化粧品・口紅・リップクリーム・アイメイク化粧品・頭髪化粧品など広く利用されている。シリコン樹脂の粉末で水をはじく性質がある。べたつき感がなくさっぱりとした感触を得られる。汗や皮脂に対し溶けない性質があるので化粧くずれをしないタイプの化粧品に使用される。乳液、クリーム、ファンデーション、メイクアップ化粧品、ヘアスプレー、整髪剤など。
ジメチコンのシリコンオイルは無機物のケイ素を骨格とした油であるため、通常の有機物油脂やオイルと比較して、熱・光・水分などによる劣化がすくなく、腐りにくく、安定している。撥水性に加え、油の膜を作りやすいことから、ヘアスプレーなどでのコーティング作用がある。(ジメチコン/ビニルジメチコン/メチコン)クロスポリマーといったように、ポリマーになると粉末化し、ファンデーションやチークなどの粒子をなめらかで滑りの良い感触に変化させる。
ジンクピリチオン
ジンクピリチオンとは、ピリチオン亜鉛の表示名称。白色から黄色の結晶性粉末で、水には非常に溶けにくい性質。
抗菌力、抗カビ力に優れているので、フケ、カユミを防ぐ目的でシャンプーやヘアローション、ヘアトニックなど頭髪用化粧品や、ローション、ベビーローションに使用。
しかし、長期的に見ればかえってフケ痒みや頭皮の乾燥、抜け毛を増加させてしまう事やその他の事情から現在はあまり使われていない。
洗髪を毎日はできないような時代では利用価値もあったが、毎日シャンプーするような現代人のライフスタイルには合わない。
水に対して溶けにくいので、製品での沈殿状態に気をつけて処方する必要がある。
収れん
収れん作用(収斂作用)とは、タンパク質を変性させることにより組織や血管を縮める作用のこと。アストリンゼント効果とも呼ばれる。
収れん作用を持つ物質(ミョウバンやタンニンなど)には鎮痛、止血、防腐などの効果があるため、化粧品や医薬品として用いられる。

ミョウバンは、炎症を鎮める目的で口内炎に用いるほか、肌の引き締めや制汗効果を期待して化粧品にも配合される。食品の食感を良くするためにも使われる。
タンニンやビスマスの化合物は、腸粘膜のタンパク質と結合して被膜を作る。これにより炎症を起こした粘膜への刺激を和らげるため、整腸剤として利用される。
タンニンを含む食品を口に入れると強い渋みを感じるが、これはタンニンが口腔内で収れん作用を示すためである。
紫外線
紫外線とは高温のものが発する目に見えない波長が短くエネルギーの高い光線のこと。
太陽も表面の温度が6000℃もあるので、大量の紫外線を発する。
過度の紫外線は白内障、皮膚ガン、急性角膜炎、火傷などの健康被害をもたらし、人間以外でも植物や海に住むプランクトン、小魚などがダメージを受け、それが生態系へ大きな影響を及ぼす危険性がある。
ただし適量であれば、殺菌効果やビタミンDを作ったりと、便利に使うことも可能。
はるか昔、オゾン層が出来ていなかった頃、まだ地球に生物は存在していなかった。それがやがて海の紫外線が届かない場所に生物が生まれ、それらが出した酸素と紫外線が作用し、オゾン層が作られ、そうしてようやく地上に生物が誕生した。
要するに紫外線を防ぐオゾン層がなければ、地上で生物は活動できなくなる。
紫外線はUV-A、UV-B、UV-Cの3種類に分ける事が出来、このうち、UV-BとUV-Cはオゾン層で吸収される事によってバランスをとっており、そのバランスが崩れると先述のような健康への被害をもたらす。
特にUV-Cはもっとも有害で、オゾン層により殆どが吸収されてる。
UV-Aは余りオゾン層には吸収されず、日焼けの原因などになる。
一般に市販されている日焼け止めなどはこのUV-Aを防止するためのもの。
脂溶性ビタミン
脂溶性ビタミンとは、水に溶けにくく油(脂)に溶けやすいビタミンの総称。
脂溶性ビタミンは水洗いや加熱調理による損失が少なく、油と一緒に調理し摂取することにより吸収率が高まる。なお、過剰に摂取した場合、水溶性ビタミンのように尿で排出されないので人体に害を及ぼす場合がある。
クリームやジェルタイプの化粧品に向いていて、水溶性ビタミンC誘導体に比べて、皮脂になじみすく浸透率は約3倍。効果の持続力は24時間以上。
酒石酸
酒石酸は、酸味のある果実、特に葡萄、ワインに多く含まれる有機化合物で、ヒドロキシ酸である。ワインの樽にたまる沈殿(酒石)から、カリウム塩(酒石酸水素カリウム)として発見されたためこの名がある。常温常圧で無色の固体。極性溶媒によく溶ける。
ワイン製造のときにできる酒石を原料にしたり、マレイン酸などを原料に酸化合成して作る。無色透明な結晶か白色の粉末。水、アルコールに溶ける物質。
pH調整剤として使われる。皮膚の酸性保持作用、収れん効果があるので、アストリンゼントローションなどに配合される。クエン酸、リンゴ酸など、ほかのフルーツ酸と併せてケミカルピーリングの溶剤に配合される。

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