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EMパウダーでお肌のコラーゲンUP!
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EMパウダー(卵殻膜)は、大手メーカーが開発した成分で繊維状の蛋白質で網目状の構造をしています。 これは、蛋白質を構成しているアミノ酸にシスチンやデスモシンを多く含んでおり、蛋白質間で高度に分子架橋を形成しています。 このことから、肌の再生と美白にも効果が期待できると実証されているのです。 このような性質は、ケラチンに近い性質といえます。 |
さらに、お肌のみずみずしさに必要なⅢ型コラーゲン量を増加させる効果があると確認されています。
(※第64回日本生化学会(1991年)にて報告。)
EMパウダー(卵殻膜粉末)
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EMパウダーは、マヨネーズで有名な大手メーカーが独自の製法で卵殻膜を微粉末化したものです。 卵殻膜は溶解しにくい性質があるので、水に溶けやすくするため、大手メーカー固有の技術でより体に浸透しやすくしたもの。 III型コラーゲンの増加に期待が持てます。 |
卵殻膜とは‥卵の殻の内側にある薄い膜(厚さ約0.07mm)のことで、いわば、ヒナの誕生に関わるもので、「生命の源」の一部です。民間療法として力士の間では、巡業などで怪我をした際に、卵殻膜を水洗いして貼ると治りが早いと昔から言われていました。
卵殻膜粉末(EMパウダー)は、肌荒れの原因で美肌の天敵であるメラニン色素の増加を防ぐ「シスチン」を多く含みます。
シスチンは、アミノ酸の一種であり、傷の治癒の促進、髪の毛や爪を丈夫にするなどの作用があります。
シスチンは、体の中で「L-システイン」に変化します。
「L-システイン」は、美白に効果のあると言われています。
他にもこの卵殻膜粉末(EMパウダー)には、体内の活性酸素を除去する働きや皮膚の弾力性や張りが向上することも確認されています。
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